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Author:Mr.Moonlight
同郷の浜田省吾、ジャクソン・ブラウン、スプリングスティーン、山下達郎を愛するアメリカン・ポップ・ロック・ファン。ラーメンとお好み焼がソウルフードの60年代生れの永遠のロック少年?です。


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Today's Shuffle of My i-Pod 2010/06/24

lind r
レアな"Kate"が収録された初期BEST盤。このジャケを
初めて観たときにクラクラしました。
実は70年代辺りに出た編集盤でこのPHは使われていて
LP盤が存在する。大きいほうがいいな。


久しぶりのi-Podセレクションである。
最近はいっぱいになった私のi-Podに
追加しようとすると何かを削除しなければ
ならないのでだんだん偏ったものになってくる。

やはり移動中に聴きたいものと部屋で聴きたいものは
基本的に違う。
移動中は耳馴染んだ曲がいいのだが、当然
部屋では未聴のものを聴きたい。

というわけでだんだんShuffleと言っても
同じようなアーティストになってきた。
移動中は好きな歌手の歌が良い。

本日聴いた中から半分くらいだが
ご紹介。

1.Kate/Linda Ronstadt
2.Everyday With You Girl/Classics Four
3.The Wrestler/Bruce Springsteen
4.Sprit In The Dark/Aretha Franklin
5.Alive In The World/Jackson Browne
6.Big Boy Blues/Shogo Hamada
7.Nothing But Time/Jackson Browne
8.紫陽花のうた/浜田省吾
9.ラストダンス/浜田省吾

1.Kateだよ、いや~いきなり凄いのが出てきた。
初期のLindaのアルバムをコンパイルした2CD
にボーナストラックとして収録されている曲。
しかもあの伝説のLIVE SPOTトルバドールでのLIVE。
(今ヒット中のJTとキャロルのLIVEはここでのもの)
さらに驚くのはLindaのレパートリーなのに
ヴォーカルのほとんどは男性である。誰や?

その答えは今月のレコードコレクターズにある。
コレクターズはLindaの特集をしており、それに
よるとこのヴォーカルはイーグルスのグレンフライ
だろうと言うことだ。
バックもイーグルスではないかとのこと。
初期イーグルスはLindaのバックバンドだったが
これがそのLIVE音源だとすると貴重である。

2.Classics Fourはオールタイムフェイヴァレットの
グループである。
曲もだが、やはりデニス・ヨストの声が素晴らしい。
私はヒットした当時は知らないし幼児期のはずだが
なんとも言いがたい懐かしさを感じるのはなぜだろう。
映画や音楽やカルチャー、60年代後半のものに強く
反応するのはなぜかと自分でも不思議である。
確かにこの時代は魅力的で「緊張と緩和のバランス」が
絶妙だと思う。

3.はミッキー・ローク復活作のテーマ曲でBOSSがミッキーの
復活に際し「この曲が役に立てるのだったら使ってくれよ」
と渡したらしい。
アカデミー賞にBOSSが出てきた時は驚いた。
ミッキーとBOSSもやはり友人同士だったのだな。
ミッキーが全盛の頃よくビデオを観ながらBOSSと同じような
人だなと思っていて好きだった。
その事が肯定されたわけである。

4.Arethaの良さは25年前くらいにLP盤を買って聴いた時
と比べものならないくらい今はグッとくる
この素晴らしさが解らないという人はちょい残念だ。
とはいえ私も昨年位からである。
「やっとここまできたね」と嬉しくなった。
ディランやシナトラ、プレスリー、レイ・チャールズも同じことが言える。
この5人がホントに自分の物になって来たらなんと幸せな事か!
わかったふりしても自分の物になってないなら面白くもなんともない。

5.ジャクソンには地味な佳曲とされる物がいくつかある。
これはそんな1曲ではないかと思う。
でもこの曲はジャクソンらしいメロディーで好きだ。
前に日本公演でソロLIVEの時にこの曲の歌詞を忘れ、
「誰か歌詞を教えてくれ」って言って、それに応えた
オーディエンスがジャクソンに続きの歌詞を伝え
無事歌い終えた事がある。恐るべしジャクソンファン。

6.この曲はドラマのテーマでTOP5入りのヒットになったはず。
「悲しみは雪のように」だけがタイアップではないのである。
前回のツアー後半では、この曲が歌われ久しぶりに
生で聴いて、素晴らしいロケンロールを体験出来た。
だいたいミュートギターのイントロに弱い私である。

7.「孤独なランナー」はLIVEアルバムと言っても変則な
タイプのもので録音場所がLIVE会場だけに限っていない。
この曲はなんとツアーバスの中で録音されている。
ブルース調の曲でリンドレーのギターの合間にバスの走る
「ブーン」というSEが入っている。

8.9は浜さんで続いたが8.はまさに6月の歌で、雨が降っている
今にピタリとはまった。
いい曲だよね~。「6月の~雨の雫~紫陽花の花~北鎌倉~
横須賀線のプラットホームに~君の~」とこの辺にしとくか。
なんか失楽園っぽくないか?でもいい曲。
これも前回のツアー初夏に歌われた。
DVDにも収録されたがなぜかLIVE映像なのにイメージ画像が
インサートされていた。浜さん映せよ!

9.は今や会場大合唱となるこの曲のオリジナルヴァージョン。
2枚目のアルバムに入っていた。
若い声の浜さんは青春してて凄く好きだけど2枚目は特に
若く聴こえる。1枚目よりも若い。
個人的には2枚目が一番好きなアルバムです。
曲も良いし、声も良いし、アレンジも良い。
我が青春の一枚である。
なんちゃって!






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Today's Shuffle of My i Pod 2010/04/24/

mark g
マーク・ゴールデンバーグ/2003年ジャクソン来日時に
CDにもらったサイン。マークは80年代は
日本のCMの仕事で何十回も日本に来たそうだ。

久しぶりのi-Pod Shuffleのリスト。
本日は午前中、仕事で自家用車で
目的地へ直行した。
途中、ガソリンスタンドでレギュラー満タン
4300円也。
ツタヤカードで支払い。

ちなみにこのスタンドのとなりは浜さんが東京へ
行った時からしばらく実家だったところ。
奇遇にもそんなことは知らずにこのスタンドで
給油し始めたのだが、浜さんが2005年の広島の
コンサートでこの事をステージで語り驚いたもの
である。

そこから、出発して車内i-Podリストがこれ。

1.No More Trouble/Bob Marley&The Wailers
2.Bomber/Tats Yamashita
3.Your Own Comes First/Van Dyke Parks
4.Pain/Shogo Hanmada
5.Summertime Blues/James Tayler
6.Brother Unders The Bridge/Bruce Springsteen
7.The Late Show/Jackson Browne
8.Window In The Skies/U2
9.The Naked Ride Home/Jackson Browne
10.Hello Rock&Roll City/Shogo Hamada
11.She's Not For You/Wille Nelson
12.How Do I Make You/Linda Ronstadt
13.Pretty Maids In A Row/The Eagles

レゲエは結局のところBob Marleyそのものと言っていい。
彼の時代はルーツロックレゲエと言われるが、
Bobなら何でもOKと思えるパワーが彼の声やサウンドにある。

その勢いで最高の山達ファンクの登場!
ソロになってもセールス的に伸び悩んでいた頃、
この曲が大阪で大ブレイクして急遽コンサートが
行われた。
今日への出発点になった曲である。
私はいつもこの伊藤広規のベースラインを聴く度に
感動をして涙腺がゆるむ。
今でもコンサートでは大きな見せ場となっている。
それにしてもTVに出ないと言っても現在5つくらい
タイアップがあり、彼の声が聴こえない日はない。

アメリカのPOPSが好きな人はVan Dyke Parksの最初の
3枚のアルバムは是非聴いて欲しいと思う。
決して大ヒットしたアルバムではないが、あえて
そのような呪縛から逃れて創られたごとき作品は
いつ聴いてもエネルギーにあふれ、生気に満ち美しい。
でも本人は売れて欲しかっただろうけど。
80年代になってリリースした「ジャンプ」も名盤。

私たちは売れ線という言葉に対してある種の嫌悪感が
あるけども実際リリースする側の共通した思いは
「売れてなんぼ」だろう。

ヴァン・モリソンの代表作の一つ「アストラルウィークス」
はロックアルバムのいつも上位に位置する作品だが
ジャズ色もあり、メロディーも希薄でかなり難解である。
あるインタヴューで「あのアルバムでロックは大きく変化した」
という事をヴァンに言ったら「どんなふうに?俺は何も
変わらなかったけど」と言っていた。
売れて生活が楽になったわけではないと言うことであろう。

あの映画監督マーティン・スコセッシもヴァンのファン。
「アストラル・ウィークス」に影響されて「タクシー・
ドライヴァー」を創ったというエピソードもあるくらい。
スコセッシがザ・バンドの「ラスト・ワルツ」の監督
以来を受けたとき、ヴァン・モリソンが出ると聞いて
快諾したということらしい。

ま、その後、ヴァンはわかりやすい曲でTOP10ヒットを出すので
流石としか言いようが無いわけだが。
内外ミュージシャン問わず、皆んなが好きだと公言している人
ではヴァンの人気がNo.1だろう。
ブルースもジャクソンも山達も浜さんも皆んなVanのファン。

元Jガイルズのピーターウルフはある雑誌の取材で記者に
「これ誰だかわかるかい」なんて嬉しそうに部屋に飾った
ヴァンとのツーショットを見せていた事がある。
もちろん私もヴァンのファン。
自慢じゃないがアルバムほぼ全部揃えている。
あまりに同じ様なのは売ってしまったのがあるので
見つけては買い直し。(それってどうよ?)
未だ日本の土を踏んでいない大御所である。
ハワイ公演があると聞いて「近くまでくるな、行こうかな」という
位来日の可能性がない人である。
でもThe Who みたいに実現することもあるので、ウドーさん頑張って!
あ、BOSSもなんとか来日させてください!

ヴァン・モリソンだけで1本かけますな。
全然i-Podリストと関係ない話でした。

Jacksonの"The Late Show"は先日の来日公演ラストの日に歌った事を
書いたが、こうして日差し差し込む車中で聴くとしみますなぁ。
S.Eの入った曲はJacksonでは珍しい。私はS.E 好きなのでまたこういうの
やって欲しい。

90年代から現在までJacksonのギタリストとしてバンドに参加
しているマーク・ゴールデンバーグは80年代初頭はニュー
ウェイブバンド、クリトーンズのリーダーとして
売り出していた。

その頃にLindaは彼の曲を気に入りこの時のアルバム"Mad Love"
に数曲と本人を起用した。
マークはその後ポインターシスターズに"Automatic"が
取り上げられ、Billboard TOP5ヒットをモノにしている。

マークは70年代にエディーボーイバンドに参加し、
クリトーンズで2枚アルバムをリリースしアワーグラスなる
グループで日本のCMソングを歌っていた。
その後、ソロで何枚かアルバムをリリースし、
今もジャクソンバンドのギターとして長年参加している。

私は2003年のジャクソンのツアー時に彼に会うことが出来
冒頭のようにCDにサインをもらった。
軽く話をしたが見た目通りクールな印象。
あまり笑わないけど、気軽に話をしてくれる。
今年もジャクソンに会った時には近くにいて、
話は出来なかったが、ギターを肩にかけてお店を
物色していた。

The Eaglesの"Pretty・・"はホテルカリフォルニアのB面
だった曲でリードも当時参加したばかりのジョー・ウォルシュ
が歌っていた。
このシングルを買った方にはおなじみの曲だろう。
ジョーは今、リンゴ・スターとは義兄弟の関係である。
ファミリーパーティーで2人がセッションしている
映像が最近あった。

いつも途中で脱線しますが、音楽しりとりみたいに
こんな話を延々としながらサケを飲むのも楽しい。
と言っても身近にこんな話に付き合ってくれる人は
いませんけど。
どこにそんなモノ好きな暇人がおるか~!




Today's Shuffle of My i Pod 2010/02/12/

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Today's Choice/"Promised Land"
From The 5Discs Live Album "Live1975-85"

本日のiPodは名曲揃い。

John Hiatt"Have A Little Faith In Me"

いきなり、これかよ!ピアノだけで
熱唱!ジョン・ハイアットの真価が発揮
された「ブリングザファミリー」より。
先日来日したニックロウ、ライ・クーダー
参加のアルバム。

Jackson Browne"Of Missing Persons"

来日が迫ってきたジャクソンのステージ
では歌わないこれもピアノから始まる
名曲。ローウェル・ジョージへの
曲で娘のイナラ・ジョージに楽曲の権利を
プレゼントしている。
そのイナラも今はバーズ&ザ・ビーとして
今年のグラミーにノミネートされた。

Jimmy Buffett"Window On The World"

現地(USA)と日本での人気の温度差が
一番大きいのがこの人。
この曲が入っているアルバムもNo.1ヒット。
私は全部揃えるくらいファンだが、
ほとんど日本ではリリースされていない。
のほほんとした声が海の男らしい。
古今東西、タイプの似た人はいるもので
日本人だと加山雄三と共通点が多い
声とかヨットに乗っているとかいつもニコニコ
しているのに曲がかけてギター上手くてとか。

Linda Ronstadt"Louise"

初期リンダはSSWの隠れた名曲を沢山紹介
してくれた。
これもポール・シーベルのその筋では
知られた曲。

Bruce Springsteen"The Promised Land(LIVE)

今まで、レコードを買って一番嬉しかった日は
このBOSSの5枚組LIVEを買って帰った日。
仕事が多忙を極めていた頃で、買ったはいいが
帰宅が深夜で聴き始めたのは深夜3時だった。

Kris kristofferson"Help Me Make It Through The Night"

クリスはジャニスの”ミーアンドボビーマギー”の作者。
かつての大御所に、ゲストを交えて本人に歌って
もらう企画。その第3弾だったと思うが、サウンドの
アレンジがシンプルでとても良い企画だった。
他にはバリー・マン、ジム・ウェブのアルバムがある。

Bruce Springsteen"You'll Be Coming Down"

アルバム"Magic"からの最近の曲に多い甘いPOP
SOULの曲。

Brian Wilson""One For The Boys"

ブライアンの1stソロアルバムから。
ブライアンならではの1人多重コーラスで
歌詞はないが素晴らしい曲。
このアルバムを聴いて、BB5の深い沼にずぶずぶ
はまり、今だ抜け出せないでいる。


昨日とうって変わって寒い帰宅の途につく
つかの間の時間、私のiPodに感謝。

Today's Shuffle of My i Pod 2010/02/05/

本日の私のi Pod Play List (シャッフル)

1.Paul Davis "Love or Let Me Be Lonely"

2.The ClassicsⅣ "The Comic"

3.浜田省吾 ”君が人生の時”

4.The Eagles "What Do I Do With My Heart"

5.Jackosn Browne "The Time You've Come"


1.は彼のスマッシュヒット、個人的には
好きな声の5人に入るほどのファン。
アルバム、シングルほぼ揃えています。
シングルオンリーも多い。
日本ではAORとしての認知だが、実際は
アトランタ出身、サザンロックの範疇の人です。

2.は、そのPaul Davisの仲間たちの曲。
後のアトランタリズムセクションの前身。
デニスヨストの声も好きな5人に入る。

3.実は浜さんのアルバムで名曲揃い
なのがこのタイトル曲が入っている5枚目。
あのカップヌードルのCM曲も入っている。
しかし名曲だな。タイトルも不思議
「君が人生の時」って?

4.最新作からの曲でグレンフライのソロっぽい
スローナンバーだがドンヘンリーのちょっとした
絡みが素晴らしい。

5.ジャクソンの隠れた名曲と言えば、これ。
2枚目のアルバムに収録。
抑制された演奏と後半のジャクソンの節回しが
たまらない。

と本日は全てスローな名曲ばかりで、週末の
疲れを癒してくれる選曲であった。

あっぱれ私のi Pod!

Today's Shuffle of My i Pod

ipod_nano_8gb_s.jpg

私のi Podはランダムにシャッフルする
機能で通勤や移動中に週3日位聴いている。

My iPod ちなみにきょうのシャッフル選曲は-

Vandyke Parks "Riverboat"

Linda Ronstadt "Just One Look"

浜田省吾 ”光と影の季節”

サザンオールスターズ ”恋はお熱く”


Bruce Springsteen "Tunnel Of Love"

Jackson Browne "Take This Rain"

Bruce Springsteen "Atlantic City"

The Beatles "Hey Jude"

Bruce Springsteen "Gypsy Biker"

The Eagles "Busy Being Fabulous"

浜田省吾 "Main Street"

The Rascals "People Got Be Free"

Jackson Browne "Hold Out"

Barry Mann "Bless You"

The Eagles "Too Many Hands"


ELO "Big Wheels"

Jackson Browne "Fountain Of Sorrow"

The Beatles "Yesterday"

浜田省吾 ”愛を眠らせて”



使ってみるまでは欲しいとは思わなかったiPod
だが今はこんな便利なものは無いと思っている。
(実際くじで当たって1年間放置していた。)

でも便利なのはあくまでも携帯用としてである。

使って無い方は絶対のお薦めであるが
パソコン(ITunes)が使えることが条件である。

若い人は当たり前でも40代以降の方はかなり
深刻な場合があろう。

考えてみたらわかることだが8GBのiPodで1770曲位が
名刺1枚より小さな大きさに収まっているのだ。

昔のLPが10曲だとすると170枚以上のアルバムが
手のひらサイズで持ち歩ける。

アナログ盤で換算すると縦・横・奥行が各35cmのダンボール
ビッチリで2箱分くらい。

寝しなのラジカセは御用済になるし、カーステが無くても
FMが受信出来ればドライヴ時にオプションでトランスミッター
をつけてFM電波に飛ばす事が出来る。

もちろん、最近はドラマなどで見かけるように部屋で
オーディオシステムとしても構築出来る。

動画も観れる、ラジオもDLしたら聴ける。
もちろんサイトで1曲から配信ダウンロードで購入出来る。
アルバムの中から好きな曲だけ買うことも出来る。
CD化されていない相当レアな音源も配信されている。

マルチに使えるわけである。
「なんかよーわからん」と思っているご年配の方、
これを使わない手は無いと思います。
せっかく、30年、40年、と音楽を聴いてこられ
豊富な音楽マテリアル、知識をお持ちの方こその
アイテムだと思います。

シャッフル機能で再生すれば1700曲以上
の中からランダムにセレクトされるので有線放送や
昔のFMを聴いているようである。
更にスゴイのは選曲がデタラメではなく、曲調や音色を
判別しているのか「おお~そうきたか!」と言わせる
まるでラジオ曲がテーマに沿ってセレクトしたみたいな
選曲に感じられる事が多い。
(冒頭のきょうのセレクトにあるように)





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