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Everybodys Rockin
洋楽聴いて40年余。何気ない日々に一筋の光を!Keep on Rockin!
めんどくさくないめんどー17 「有名ラーメン店の味」
2018年08月03日 (金) 23:06 | 編集
きくま
市内3店舗ある有名ラーメン店から独立。
(広島市佐伯区)

広島で一番人気なラーメン店の
支店でおいしい味を作っていた
方がやっているラーメン屋さん。

味はその有名店とほぼ同じであるが
お昼時になると市内中心部からちょっと
離れたところの民家が立ち並ぶお店の
一角にはたくさんの車がやってくる。

ドライブがてら寄るのもいいかもね。

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The Moonlight Cats Radio Show 2018 第2回 (DJ/浜田省吾)
2018年08月02日 (木) 22:30 | 編集
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J. Boy Clubスタジオからお送りする
浜さんのThe Moonlight Cats Radio Show
2018 第2回が本日配信された。(通算10回目)

今回も前回に引き続き70年代をテーマに
メンバーのリクエスト曲を紹介された。

オンエアリストは以下の通り(08/02 On Air)

朝のシルエット

1.朝のシルエット/浜田省吾

ネクストトゥユー

2.ネクスト・トゥ・ユー/ザ・ポリス
(長田進氏のリクエスト)

アフターグロウ

3.アフターグロウ/ジェネシス
(小田原豊氏のリクエスト)

ドントプルユアラブ

4.ドント・プル・ユア・ラブ/
ハミルトン・ジョーフランク&レイノルズ
(三久月千晴氏のリクエスト)

明日なき暴走

5.明日なき暴走/
ブルース・スプリングスティーン
(古村敏比古氏のリクエスト)



The Moonlight Cats Radio Show 2018 第1回 (DJ/浜田省吾)
2018年07月07日 (土) 22:36 | 編集
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J. Boy Clubスタジオからお送りする
浜さんのThe Moonlight Cats Radio Show 2018 第1回
(今回の公式のタイトル)が本日配信された。

前回Vol.8がクリスマス・イヴだったので
久しぶりに再開となりました。
(Vol.8で終了かなと思ってたけど100%
FFFの時にまたやると言ってましたよね
タイトルも仕切り直しっぽい)

オンエアリストは以下の通り(07/07 On Air)

1初夏の頃

1.初夏の頃/浜田省吾(ジャケはアナログ盤)

2ダンシングクイーン

2.ダンシング・クイーン/アバ

3バッドウエザー

3.バッド・ウエザー/メリサ・マンチェスター

4サニー

4.サニー/ボニー・M

5ウイア―オールアローン

5.ウイア―オールアローン/ボズ・スキャッグス

テーマは70年代で曲についてはメンバーの
リクエストによるものだそうです。
2が竹内宏美さん、3が河内肇さん
4が佐々木史郎さん5が町支寛二さん
との事です。

5の町支さんの曲は浜さんとの思い出で
1980年「HOMEBOUND」の録音の時に
アルバムに参加する予定のTOTOの
メンバーが出演したボズのコンサートを
一緒に観た事によるものです。

翌日「ほんとに来てくれるのかな」と
半信半疑だった町支さんですが
スタジオの前にTOTOの楽器車を
観た時は嬉しかったそうです。

まあ、一番話題が集中していた
頃のボズですからね、デヴュー前の
TOTOも元は1970年代後半
主要メンバーがボズとのセッションで
話題となり後のTOTOに
繋がった経緯があります。
そんな彼らと1980年にアメリカの
トレンド=世界のトップとセッション
出来るわけですから興奮しますよね。
(ここまで余談ですが)

この辺りの話は今回のDJでは浜さん
語られてませんが以前の会報等で
町支さんが語っていたものを
要約しました。(余談は私感です)

本日は6/9(ロックの日)NHK-FM ラジオマンジャックショーで特集。
2018年06月09日 (土) 19:28 | 編集
毎年、ロックファンは6月9日
を楽しみにしてこの日を
楽しんでいるのでは。

本日の赤坂康彦氏がDJを務める
ラジオマンジャックショーはロック
にちなんだ曲で進行。

とても面白かった。

ロックとりわけオールディーズが
お好みと思しき赤坂氏なので
1曲目はロケンロールの代表
チャック・ベリーの曲から威勢よく
スタートした。

ロックンロールという言葉を
発音するには
ロケンローとか
ロケンロール(ルを小さく)
ラケンロールとか
発音するけど
その辺のギャグを交えたラジオ劇も
良かった。

この番組、音楽とDJとその日のテーマ
にまつわるラジオ劇を程よくブレンド
された内容で今時、とてもユニークな
構成となっている。

昔はAM放送でこんな感じの
番組たくさんあって正にラジオの
時代だった。

赤坂氏はアメリカの一番有名な
DJウルフマン・ジャックのような
スタイルで日本では唯一の後継者
のようである。

ウルフマン・ジャックは
スターウォーズ以前の
ジョージ・ルーカス監督の
映画「アメリカン・グラフィティ」
でもDJとして重要な役を
演じている。

ラジオマンジャックショー 
2018.6.9 オンエアリスト

01.Big Boys / Chuck Berry
02.Born Making Noise / Suzi Quatro
03.Get On / Michael Monroe
04.Gudbuy T'Jane / Britny Fox
05.Jumpin' Jack Flash / Krokus
06.Are You Gonna Go My Way /
Mystic Prophecy
07.I Feel The Earth Move / GLIM SPANKY
08.Tie Your Mother Down / Lemmy
09.Whole Lotta Love / Mary J Blige
10.Smoke On The Water / Rock Aid America
11.お化けのロック / 郷ひろみ・樹木希林
12.I'm Just a Singer (In a Rock and Roll Band) /
The Moody Blues
13.Runner (平成30年 Ver.) /
サンプラザ中野くん
14.Back In The Saddle (feat.Axl Rose) /
Sebastian Bach
15.We're An American Band / Poison
16.Why Don't You Love Me Anymore /
Radio Days
17.Put Your Money On Me / The Struts
18.It Ain't True / Billy Walton Band
19.20th Century Boy / Def Leppard
20.Money / Of Mice & Men

選曲はかなり渋いですね、
8人知らないアーティスト。
でも全体のノリで勝負する選曲は
いつもの赤坂氏らしいと思う。
ビルボードチャートTOP5 1979年5月19日
2018年05月23日 (水) 21:39 | 編集
昨今、市町村単位で
コミュニティーFMが
たくさん開局しているが
その中にもネット番組があり
私好みの昔のチャート曲を
かけるプログラムがある。

自前のレコ―ドを持ってきて
40年前位の国内の洋楽チャート
をメインで紹介していてちょうど
私ら世代が洋楽
聴き始めた頃の選曲である。

なのでこちらはアメリカのビルボード
チャートの今時期のTOP5を紹介
してみます。

ビルボードチャートTOP5 
1979年5月19日付

1.恋の仲直り ピーチズ&ハーブ

2.ホットスタッフ ドナ・サマー

3.インザネイヴィー ヴィレッジ・ピープル

4.メロウなふたり 
スージー・クワトロ&クリス・ノーマン

5.グッドナイト・トゥナイト 
ポールマッカートニー&ウイングス

1.は今やスローバラ―ドソングの
代表的な
曲と言っていい名曲

2.は最近でもCMで使用される
大ヒット曲。
ギターソロは元ドゥ―ビー・ブラザーズ
のジェフ・バクスター。

3.彼らとしては「マッチョマン」「Y.M.C.A」
に続くヒット。
こちらはピンクレディーの日本語カヴァー
でも有名です。
タイトルの所を”ピンクレディー”って歌って
ましたね。

4.これも当時はそう思わなかったけど
今聴くと名曲です。
UKのPOPROCKバンドスモーキーの
ヴォーカルとクリスと
日本で人気の高かった女性の
UKロッカー、ス―ジーとの企画ものだった
スージーがアメリカでこの曲で初の大ヒット。
クリスのハスキーヴォイスがいいね。

5.これもよく憶えている。
待ちに待ったポールの新曲だった。
アルバムなしでシングルオンリー曲。
御多分にもれず
いわゆるディスコナンバーである。
しつこいがこれも今聴くと「いいな~」
と思う。

実はディスコブームは
「サダディーナイトフィーバー」
の年のようだがその翌年のほうが
隆盛を極めていた。
要するにレコ―ド会社は
猫も杓子も「ディスコ曲創れ」
となったようでこの週の10位に
いたブロンディの
「ハートオブグラス」ですら
ディスコナンバーであった。

曲聴きたい方はYOUTUBEでチェック!







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